HOME > ユナイテッツについて > 陳 立浩 プロフィール

■創業までの歩み
中学時代
十五歳のときに親元を離れ、米国ロサンゼルスへ留学。ダウンタウンで語学学校に通い自炊のアパート生活をはじめる。
高校時代
翌年にアメリカ政府管轄下のJROTCプログラム(予備士官養成)の全寮制私立高校に入学。卒業生代表のValedictorianとして答辞を述べる。卒業時の階級は少佐。
大学時代
夢を追いかけてカリフォルニア州立大学に進学。不景気のアメリカ経済の中での卒業。
日本帰国
悩んだ末の帰国は人生最初の転機。会計を勉強しながら家業を手伝う。帰国子女が経験する逆カルチャーショックは、その後の考え方に大きな影響を与える。
会社転職
親元では甘えてしまうことに気付き、自分に不安ながらも税理士事務所に転職。将来をみすえた資格の取得を決意する。
| 資格:●申請取次行政書士 ●米国税理士 ●CFP認定者 ●宅地建物取引主任者 |
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独立開業
自分が海外で専門家に助けてもらったように、今度は逆の立場で困っている人を助けたい。夢を叶えるために海外へ赴き、国際ビジネスの専門家を探す。海外駐在を経て事務所を設立。
現 在
日本では数少ない国際ビジネス専門のアドバイザー、ビジネスプランナーとして、各国の公的機関と国際ビジネスの専門家と緊密な情報交換をしています。言葉が通じるだけでなく、異文化の痛みが真に分かり、受け止められる専門家ネットワークの構築を目指しています。
■メディアでの紹介
●アントレ出版「独立辞典05→06」
2005年7月出版
巻頭 12人の雇われない生き方
●アルク出版「アメリカの大学に進学しよう」
2004年2月出版
留学の費用対効果って何?
●日本ファイナンシャル・プランナーズ協会「FPジャーナル」
2003年10月号
全国でも珍しい外国人顧客が多いファイナンシャル・プランナー
■公的機関等の経歴
・独立行政法人中小企業基盤整備機構(国際化支援アドバイザー)
・財団法人大阪産業振興機構(海外販路コーディネーター)
・財団法人大阪産業振興機構(専門家アドバイザー)
・財団法人京都産業21(国際ビジネス登録専門家)
・財団法人神戸市産業振興財団(登録専門家)
・ひょうご・神戸投資サポートセンター(行政手続相談員)
・日本貿易振興機構[JETRO](外国企業の進出投資アドバイザー)
・経済産業省後援 ドリームゲート(海外ビジネスアドバイザー)
・横浜市委託事業 横浜ベンチャーポート(海外ビジネスアドバイザー)
・経済産業省委託事業 起業支援ネットワークNICe (起業支援者)
■趣味のブログ
津軽三味線マスターへの道
40歳にして目覚めた津軽三味線という未知の世界。
毎日の練習の葛藤を包み隠さず書いています。
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