「国際投信投資顧問」について

国際投信投資顧問株式会社(KOKUSAI Asset Management Co., Ltd.)は1983年3月設立され、2014年12月末の時点での資本金が26億8千万円で、主な業務は投資信託の運用や投資一任及び投資助言などになります。1997年7月に国際投信委託株式会社と合併しました。企業理念に「国際投信投資顧問は資産運用を通じ、わが国経済・世界経済の健全な発展に貢献します。」「 国際投信投資顧問はお客様のニーズにお応えする多様な商品の提供を通じ、お客様にご満足頂き、信頼される会社を目指します。」「 国際投信投資顧問は自由闊達な議論を通じ、各人が高い倫理観と使命感をもって誠実に業務に取り組んで参ります。」を掲げ受益者の目線からの取り組みを行っています。
国際投信投資顧問で現在をデフレ経済の流れからインフレ経済にシフトしようとしている転換期と捕らえ、個人投資家や高齢者の資産運用などが本格化することに備えた質の高いサービスの提供を目指しています。つまりは高度化、多様化すると予想される資産運用のニーズに対して、より付加価値の高い投資信託商品を開発し運用することで顧客満足度の向上をはかろうとしています。
国際投信投資顧問では原則的に月に一度投資環境検討会議が開かれ中長期的なマーケットの変化になどについての分析や意見交換が行われます。また運用会議も行われ、運用方針や分配金などについて決定されます。運用部門のファンドマネージャーは運用会議で承認された方針に従い、運用計画書を作成し売買の指示を出しポートフォリオの構築や見直しを行うことになります。
お客の勧誘方針も厳格に規定しており、これらの情報はホームページにも掲載されています。

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